商人の銀行

  • プレイヤーが銀行を作って経営しています。
  • 利率は1%~20%、手数料は500G~1万Gまで
  • 売上ランキングが高い順にお店は表示されます
  • 売上ランキングは一定の期間で更新されます。
  • 自分と他人含めて10人まで預金することが可能です。

ご入金

  • 銀行ごとに利率(年利)と手数料が違います。
  • 自分の所持金を銀行に貯金する事が出来ます。
  • 最高預金額は99万9999Gまで出来ます。
  • 入金(預金)に手数料が掛かります。
  • 自分の資金より多く入金(記入)すると全額入金になります。

お引出し

  • 預金を自分の所持金限度額99万9999Gまで引き出す事が出来ます
(所持金限度額を超えてお金を引出す事は出来ますが限度額を越えている金額は消滅します)

  • 引出しに手数料が掛かります。
  • 預金している金額より多く引出す(記入)と全額引出しになります。
  • 前に利用した時から(ゲーム内の)年が変わっていた場合、引出したお金に利率がプラスされ引出されます。
  • 利率(年利)は銀行によって違います。
  • 利率の効果は、年が変わった後に引出した一度だけです。(また年が変わると引出した時にプラスされます)
  • 引出さないで放置した年数分年利は付きます。

銀行とは

  • 銀行は倒産すると全額損失になります。
  • 銀行に預金してユグドラル暦(ゲーム内の年)をまたぐと、引出す時に預金額に利率がプラスされます。
  • 預けることができるのは1つの銀行のみ(複数の銀行で分担して預けることはできない)
  • 他の銀行に変える場合は、全額預金を引出す必要があります。
  • 手数料は銀行を建てた人の利益となります。
  • 自分の銀行では手数料、税金が掛かりません。

銀行倒産する条件は

  • 経営者の資金がマイナスになったとき
  • 自分以外誰も銀行を利用していないとき
  • 売上ランキング更新時に銀行に預金されている総額が100万G未満のとき(自分が預金しているのも含める)
  • 銀行に総額いくら預金されているのかは誰も見ることができません
  • 倒産した場合は、銀行に預けているお金はなくなります

銀行経営のコツ(経営者サイド)

利子1%で50万預金している人が10人。1年をまたいでみんなが引出した場合

50万×1%×10 = 5万Gを銀行経営者が支払わなければいけません。

なので、手数料を多めに設定しないと大赤字になります。

年をまたぐギリギリやランキング更新ギリギリに引出す人が増えると思うので、

その時にグッと手数料を上げるのも手かもしれません。

利率が効果を発揮するのは、年をまたいだ後に引出した利用者のみなので、

年をまたぎそうにない時期は、利率を上げ、手数料を下げ顧客を獲得するのも良いでしょう。

そして、年をまたぎそうになった時に、利率を下げ、手数料を上げると効果的です。

ただし、他人のお金を預かるということは、信用も必要となってくるわけです。

そのような行為のし過ぎで信用されなくなっては元も子もなくなってしまいますので、適度なバランスが大事です。

銀行利用のコツ(利用者サイド)

利用者は銀行に入金・引出すたびに手数料をとられてしまいます。

手数料が安い銀行を選ぶのも大事ですが、その銀行が倒産してしまうのが一番の損失です。

なので、多少高くても倒産しなさそうな銀行を選別する必要があります。

倒産するのが怖いのなら、ランキング更新の時に全額引出すという手もありますが。。。

手数料ばかりとられて利用者は窃取され続けると思われがちですが、利用者には利率というチャンスがあります。

年をまたぎそうになったら、大量に入金し、年をまたいだら引出すとあら不思議お金が増えているざます。

年利の狙い時は、経営者が利率を支払う人は、もういないだろうと利率を上げた瞬間です。

例>ユグドラル暦3年に99万9999Gを預金していて、年が4年になり銀行の利子が1%の場合

利率は引出す金額に関係なく、預けている金額で計算されます。

つまり1G引出しても10000G引出しても

利率 99万9999 × 1% × 1(年) = 9999Gの利率がもらえます

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