タグ別アーカイブ: 花(バラ科)

バラ Peace

感じる
感覚(外的知覚)
思考(内的知覚)

感覚(外的知覚)は起きている
思考(内的知覚)は起きている
感じられた感じとして起きている

自分が感覚(外的知覚)
自分が思考(内的知覚)
自分が感じている
自分が在る

そのような内容の
感じられた感じが起きる
感じが起きる
感じを通す
ここを通す
通して知る
無が知る
無を知る
通して知る
無だけが在る
無で在る

DSC_3652 (2)-0

バラ Peace

ここが在るかのような
これが在るかのような
自分が在るかのような
感じているかのような
感じが起きる
感じを通す
ここを通す
通して知る
無が知る
無を知る
通して知る
無だけが在る
無で在る

DSC_3651 (2)-0

バラ Peace

外的知覚
内的知覚
通す
通される
ここ全体
これ

そもそも、どこ
そもそも、何?
在る?

無で在ることだけが在る
DSC_3640 (2)-0

バラ Champion of the World

「在る」かのような感じ
そもそも無い、在り得ないここにおける、「在る」かのような感じ
感じられたここにおける、「感じている主体が在る」かのような感じ

「在る」とは、「感じの主体で在る」lこと

ここ全体、在るかのような感じ
そもそも無い、在り得ないここ
ここを通す
通して知る
そのものだけが在る
そのもので在る


DSC_3077 (2)-0

バラ Champion of the World

感じるとは
通して在ると知る
通して、そのものが在ると知る
通して、そもそも在るそのものが在ると知る

ここにおいて
感じるとは
在ると感じているかのような感じが起きる
「在ると感じているかのような感じ」を通して、そもそも在る、そのものが在ると知る

そもそも在る、そのものだけが在る

感じ
ここ
感じられた感じ
感じられたここ

そもそも無い、在り得ないここ

ここを通す
通して知る
そのものだけが在る
そのもので在る


DSC_3074 (2)-0

バラ Champion of the World

感じる自分と、感じられる外界(宇宙、自然界、世界)が在るかのような感じ(知覚―反応/因縁)
自然現象というプロセス、自分の生というプロセスが在るかのような感じ(知覚―反応/因果)

ここ全体、感じられた感じ
ここ全体、通された感じ

ここ全体、そもそも無い、在り得ない

無いのに在るかのような感じ
感じ
ここ
ここを通す
通して知る
DSC_3072 (2)-0

バラ Champion of the World

「人間の精神現象」とは、無で在ることにおける分離感
そもそも無い、在り得ない
人間の脳というものが在るかのような感じ
人間の脳を通して知るかのような感じ
感じているかのような感じ
在るかのような感じ
生きているかのような感じ

ここ全体、感じられた感じ
ここ全体、通された感じ

ここ全体、そもそも無い、在り得ない

無いのに在るかのような感じ
感じ
ここ
ここを通す
通して知る
無だけが在る
無で在る

DSC_3070 (2)-0

梅 水心鏡

在るかのような感じ
感じているかのような感じ

続いているかのような感じ
繋げているかのような感じ
分かれているかのような感じ
離れているかのような感じ

ここに在るかのような感じ
時間
空間
思考
言語
文字
記号

知っているかのような感じ
創造しているかのような感じ
伝えているかのような感じ

それが自分で在るかのような感じ
感じだけが起きる


梅 玉牡丹

在るかのような感じ
感じているかのような感じ
感じられた感じ
感じを通す
ここを通す
通されたこれ
前提が無い
仮定が無い
確かさが無い
無いことだけが在る

梅 水心鏡

ここ
これ
自分

在るかのような感じ
感じているかのような感じ
そもそも在るかのような感じ

感じを通す
在るかのような感じを通す
通されたここ
感じられたここ
ここを通す
これを通す
そもそもここは無い
ここは無い
これは無い
自分は無い

ここを通す
通して知る
無が知る
無を知る
通して知る
無だけが在る
無で在る
DSC_4113 (2)-0

梅 玉牡丹

感じているかのような感じが起きる
感じが起きる
感じを通す
ここを通す
これを通す
そもそもここは無い
DSC_4235 (2)-0

梅 玉牡丹

ここが在るように見える
これが在るように見える
在るように見える
在るかのような感じ
自分が在るかのような感じ
感じているかのような感じ
感じているかのような感じが起きる
DSC_4234 (2)-0

梅 水心鏡

続いているかのような
分かれているかのような
離れているかのような
繋がっているかのような
感じが起きる
感じているかのような感じ
在るかのような感じ
在るかのような感じが起きる
感じているかのような感じが起きる
感じを通す
ここを通す
これを通す
通して知る
無が知る
無を知る
通して知る

無だけが在る
無で在る

DSC_4116 (2)-0

梅 水心鏡


ここに
これが
自分が
あるかのような感じが起きる

感じている自分が
あるかのような感じが起きる

感じているかのような感じが起きる
在るかのような感じが起きる
感じているかのような感じが起きる
感じを通す
ここを通す
これを通す
通して知る
無が知る
無を知る
通して知る

無だけが在る
無で在る
DSC_4110 (2)-0

梅 八重寒紅

個々が在る
個々が感じる
個々の感覚が生じる

在る
生で在る
感覚が生じる
在ると感じる
生じる

生で在るとは、感覚の主体で在る
感覚の主体は、そのものを感じられない
ここに生じているものが、生で在ることは在り得ない
感じているかのような感覚が、ここに生じている
生で在るものはここに無い
個々は、生では在り得ない
個々で在るという、感覚がここに生じる
ここは無い
個々は無い
自分は無い
DSC_4157 (2)-0

梅 八重寒紅

在る
生で在る
感覚が生じる
在ると感じる
生じる

生で在るとは、感覚の主体で在る
感覚の主体は、そのものを感じられない
感じているかのような感覚が、ここに生じている
ここに生じているものが、生で在ることは在り得ない
生で在るものはここに無い
DSC_4152 (2)-0

バラ Nostalgie

在るという根拠なき前提
在るものの有り様
有り様とは変化
変化とは刺激
在るものとして、経ているかのような感じ
在るものの変化の刺激として、有り様を知覚する自分が在るかのような感じ


在るという前提
在るという認識
認識の主体はここに無い

認識が起きる
ここ全体が起きる
起きるとは
通された感じ
感じられた感じ
在るかのような感じ
ここ全体、在るかのような感じ
ここ全体、感じられた感じ
ここ全体、通された感じ
ここを通す
通して知る

無が知る
無を知る
通して知る
無だけが在る
無で在る

バラ Nostalgie

重ねた年月は、どこにある?
ここにしか無い
感じなければ無い
感じる主体はここに無い
ここに、感じる主体が在るかのような感じ
ここ全体、感じられた感じ
ここ全体、通された感じ
ここを通す
通して知る
無が知る
無を知る
通して知る
無だけが在る
無で在る
DSC_9515 (2)-0

バラ Nostalgie

ここにおいて、
感じ合わなければ在り得ないが
感じ合うものが在ることは、原理的に在り得ない
感じる主体はここに無い
ここに、感じる主体が在るかのような感じ
ここ全体、感じられた感じ
ここ全体、通された感じ
ここを通す
通して知る
無が知る
無を知る
通して知る
無だけが在る
無で在る
DSC_9514 (2)-0

バラ Nostalgie

ここに在るとは感じること
感じなければ、実感ない
感じられなければ、現わせない
感じ合わなければ、現わせない
他に依存しなければ在り得ない
主体は主体を感じられない
主体で在るものは、原理的に、ここにない

DSC_9509 (3)-0

バラ Nostalgie

生きているという実感
感じていると感じる
身体が在ると感じる
思考が在ると感じる
外界を感じている
内側を感じている
感じるとは、対すること

外界も内側も、感じるのは対象
原理的に、感じる主体そのものを感じることは在り得ない

感じられているここ(外界、内側)には、主体で在るものは原理的に在り得ない
DSC_9508 (2)-0

バラ Love me tender

感じ合う個々が、在るかのような感じ

感じ合う個々がここに在る
根拠なき前提が在るかのような感じ
根拠なき前提を知る自分が在るかのような感じ
根拠なき前提を、共有する他者が在るかのような感じ
知っているかのような感じ
感じているかのような感じ
ここ全体、通された感じ
ここを通す
通して知る
無が経験
無を経験
通して知る
無だけが在る
無で在る


DSC_9847 (2)-0

バラ Love me tender

知っているかのような感じ
感じているかのような感じ
ここ全体、通された感じ
ここを通す
通して知る
無が経験
無を経験
通して知る


DSC_9844 (2)-0

バラ Love me tender

感じているかのような感じ
他に感じられているかのような感じ

感じ合って在るかのような感じ
感じ合うことで在るかのような感じ

感じ合う

通さなければ知れない
そのものは知れない
そのものはここに無い
知るもの、知られるもの、ここに無い
感じているもの、ここに無い
主体で在るもの、ここに無い

感じ合う個々が在る
原理的に在り得ない
DSC_9838 (2)-0

バラ Gruss an Aachen

時間が続く
前の前には前がある
前の源がない
始まりが無い
あるかのような、根拠なき前提
前提なくあるもの、そもそも無い

根拠無くあるもの、そもそも無い
これは無い
自分は無い。
ここは無い
ここ全体、通された感じ
ここを通す
通して知る
無が知る
無を知る
通して知る
無だけが在る
無で在る

DSC_3064 (2)-0

バラ Gruss an Aachen

外側の外側は、どこに在る?
内側は、どこに在る?
在るかのような、根拠なき前提
根拠なくあるもの、そもそも無い
根拠無くあるもの、そもそも無い
これは無い
自分は無い。
ここは無い
ここ全体、通された感じ
ここを通す
通して知る
無が知る
無を知る
通して知る
無だけが在る
無で在る
DSC_3063 (2)-0

バラ Gruss an Aachen

ここ全体、根拠なくあるのに
個々が在るかのような感じ

ここ全体、そのものではないのに
個々がそのもので在るかのような感じ

根拠無くあるもの、そもそも無い
これは無い
自分は無い。
ここは無い
ここ全体、通された感じ
ここを通す
通して知る
無が知る
無を知る
通して知る
無だけが在る
無で在る

DSC_3061 (2)-0